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創業79 営業の心理学|フット・イン・ザ・ドアで初回商談から受注へ進める方法新着!!

「提案には興味を持ってもらえたのに、契約の話になると止まってしまう」。営業では、このような場面が少なくありません。 原因の一つは、相手に対して最初から大きな判断を求めていることです。まだ信頼関係が十分にできていない段階で […]

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創業78営業の心理学|フット・イン・ザ・ドアで初回商談から受注へ進める方法

「提案には興味を持ってもらえたのに、契約の話になると止まってしまう」。営業では、このような場面が少なくありません。 原因の一つは、相手に対して最初から大きな判断を求めていることです。まだ信頼関係が十分にできていない段階で […]

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創業77営業の心理学|デコイ効果(おとり効果)で“選ばせる”提案を作る(押さずに決まる)

📋 提案の最後で相手が迷うのは、意思が弱いからではなく「選びにくい」からです。ここで効くのが心理学のデコイ効果(おとり効果)。選択肢の設計で、相手が自然に“本命”を選びやすくなる現象です。この記事では、押し売りに見えない […]

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創業76営業の心理学|権威性で“安心して任せられる”状態を作る(資格だけに頼らない)

📋 相手が購入を迷う理由の多くは、「内容が悪い」ではなく「失敗したら怖い」です。そこで効くのが心理学の権威性。ただし、資格や肩書を並べるだけだと、逆に“自慢”に見えてしまうことも。この記事では、誠実に権威性を使い、創業期 […]

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創業74営業の心理学|希少性で“今決める理由”を作る(煽らずに効かせる設計)

📋 「いいですね、検討します」で止まる時、相手はあなたの商品を否定しているのではなく、“今決める理由”が不足していることが多いです。そこで役立つのが心理学の希少性。ただし、煽り文句で焦らせるのは逆効果になりがち。この記事 […]

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創業73営業の心理学|アンカリングで“価格の話”を味方にする(値引き地獄を防ぐ)

📋 価格の話で疲弊するのは、あなたが弱いからじゃなくて、相手の頭の中に“基準(アンカー)”が先に刺さっているからです。アンカリングは「最初に提示された数字が、その後の判断基準になる」心理。この記事では、創業期にありがちな […]

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創業71営業の心理学|返報性で“自然に次の一歩”を引き出す提案設計

📋 「売り込みたくないのに、売れないのも困る」──創業期の営業で一番しんどいポイントです。ここを“気合い”で突破しようとすると、強引になったり、逆に遠慮しすぎて失注したりします。そこで使えるのが心理学の返報性(もらったら […]

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創業69創業初期の売上拡大 相談|最初の90日で“新規×リピート”を同時に作る実務手順

📋 創業直後の営業は、がんばって動いているのに売上が安定しないことが多いです。原因はセンス不足ではなく、順番と測り方が整っていないだけ。この記事では、最初の90日で「新規を増やしつつ、リピートも同時に育てる」ための実務手 […]

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創業68創業時の営業心理学|プロスペクト理論で“検討止まり”を突破する(1つに絞って解説)

📋 創業の営業で一番つらいのは、相手が興味を示しているのに「検討します」で止まる瞬間です。ここで必要なのは“押す”ではなく、相手の意思決定の仕組みを理解して、決められる形に整えること。その鍵がプロスペクト理論(人は得より […]

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創業67創業時の営業フレームワーク|SPINで“刺さる提案”を作る(1つに絞って解説)

📋 創業時に一番もったいないのは、商品の説明が上手いのに売れない状態です。多くの場合、相手が「必要性を自分の言葉で言えていない」だけ。そこで役立つのがSPIN(Situation/Problem/Implication/ […]

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